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転職しても毎回パワハラ上司に当たる人へ…逃げられない構造から抜け出すたった1つの手段

「このままずっと、こんな働き方しかできないのかな…」

朝から晩まで
理不尽な命令に振り回されて、

誰かの機嫌ひとつで空気が凍る。

 

怒鳴られた日には
夜になっても頭から離れない。

 

もう何度も転職した。

 

「今度こそは」

と願って入った職場にも、
やっぱり”あの手の人間”はいて、

また心がゴリゴリすり減っていく。

 

どこに行っても変わらない。

自分が弱いからいけないのか?と
思うことすらある。

 

いやいや。

それ『あなたのせいじゃない』ですよ。

 

パワハラが許される空気。

被害者が声を上げられない仕組み。

逃げたくても、次が見えない恐怖。

 

これは個人の問題じゃなくて
社会の構造そのものに原因があります。

 

そこから抜け出すためには

まともな場所を探す努力も、

そもそも『組織から降りる』という
選択肢を作ることが重要だったりします。

 

この記事では

山吹誠

なぜどこに行っても理不尽が待ち構えてるのか?
どうすればそこから抜け出して、落ち着いた人生を取り戻せるのか?

解説していきます。

 

少しでも心が疲れてるなら
最後まで読んでみてください。

 

きっと、

大切なことに気づけるはずです。

目次
この記事を書いた人:山吹誠

【労働嫌い日本代表】意識低い系ウェブマーケター|転職魔(30回超)→社員0人×システム化→趣味遊び惰眠人生|note40日で20,000PV|Twitter3日で30万インプ|真面目に働けないあなたの『逃げ切り』をサポート🚀
趣味に遊びに大忙し!大人の夏休みの作り方『ヒマで自由な”ぐうたらFIRE”の教科書』執筆中✏️

学歴を高めていい資格を集めて一流企業に入っても、パワハラはつきまとう

「いい大学を出て、いい資格を取って、一流の会社に入れば、理不尽な思いしなくて済む」

そう思って
必死に努力してきた人ほど、

現実とのギャップに打ちのめされます。

 

たしかに

年収はガッツリ上がるかもしれない。

福利厚生や社会的信用も
手に入るかもしれない。

 

でも、その程度じゃ

人間関係のストレスからは
逃げられません。

 

実際、

いわゆる
”高学歴・高収入”の世界のほうが、

プライドが高くて
圧の強い人が多かったりします。

 

競争が激しいぶん

現場のイライラも溜まっていて、

 

そのはけ口として

部下に厳しく当たるような空気が
ごく自然に存在してる。

 

社会的に
レベルが高い会社であっても、

中にいる人間が”まとも”かどうかは
まったく別の話です。

 

さらにやっかいなのは

「うちは大手企業なんだから、そんなことが起きるはずがない」

という空気が社内にあること。

 

その結果

パワハラの被害が表に出づらくなって
泣き寝入りする人が増えていく。

 

「自分がダメだからいけないんだ」

と思い込まされて、

せっかく勝ち取ったポジションで
心と身体を壊していく。

 

努力して上を目指した結果、

むしろ逃げ場がなくなるなんて
あまりにも残酷です。

山吹誠

いくらステータスを積み重ねても、自由のない場所で消耗してちゃ、本当の意味での安心は手に入らなさそうです。

【体験談】30回転職してもパワハラから逃げられなかった

「今の職場は最悪だけど、次のところに行けば少しはマシになるかも」

僕なんか特にひどいケースで、

正社員・派遣あわせて

これまで30社以上
職場を渡り歩いてきました。

 

家の周りにある職場は
一通り行ったことあるし、

パワハラから逃げるために
他県の会社まで通ったこともあります。

 

まぁ…

どこ行っても結局
必ず1人は『ヤバい人間』はいるもんです。

 

  • 怒鳴る人
  • 無視する人
  • 年齢や勤務年数を利用して詰めてくる人
  • 理不尽な指示を出す人

職場が変われば
顔ぶれは変わるけど、

あの不快感は毎回、同じ。

 

脳にダメージを受けて

「自分が悪いのかな…」

自己嫌悪する人も少なくありません。

 

いやいやいや。

決してあなたの問題じゃないです。

 

どこの職場にも一定数
パワハラ気質の人間は存在します。

 

人間が10人以上集まってる組織なら、

かなりの確率でそういう人物が
1人は紛れ込んでると思って

間違いありません。

 

そしてやっかいなことに

彼らは上司だったり
ベテランだったりと、

組織の中で
”強い立場”にいることが多い。

 

だから現場の人間は
文句が言えず、

  • 我慢して潰れるか
  • 辞めてキャリアを捨てるか

どちらかを選ばされる。

 

これはもう、構造の問題です。

 

いくら真面目に働いても、
ちゃんと挨拶しても、

礼儀を守っても。

 

ヤバいやつの機嫌ひとつで
あなたの仕事は一瞬で地獄になります。

 

それなのに

会社側が守ってくれるとも限りません。

 

パワハラって

よほどの証拠や被害がない限り

『当人同士の問題』として
処理されがち。

 

被害を訴えても
真面目に取り合ってくれなかったり、

逆に

「君にも落ち度があったんじゃない?」

と責められたりすることすらあります。

 

「逃げてもまた同じような目に遭うかもしれない…」

転職を躊躇して、
心も身体もすり減っていく。

 

「転職してもまた同じ目に遭うのでは…」

引きこもりたくなる。

情けなくなる。

死にたくなる。

 

それって本当に
まともな社会の姿でしょうか?

山吹誠

人の身体や心を壊すような職場に人生の大半を捧げなきゃいけない理由なんて、どこにもないはずです。

パワハラ自体に”直接的な罰則”がないから抑止できない

たとえばあなたが

上司から毎日怒鳴られてたとします。

 

胸ぐらをつかまれるわけでもない。

殴られるわけでもない。

 

でも、

人格を否定するような言葉を
毎日のように浴びせられる。

 

これは立派なパワハラです。

 

でも実際には、

これだけでは
犯罪にならないことがほとんどです。

 

仮に、

傷害事件や窃盗だったらどうでしょう?

 

警察が動くし、
逮捕される可能性もある。

ニュースにもなるし、
会社も責任を問われる。

だから人は簡単には手を出さない。

 

でも、パワハラは違います。

 

どれだけ相手を追い詰めても、

「指導の一環です」
「本人のためを思って」

そんな言い訳が通ってしまう。

 

しかも、

言葉や態度の暴力は
『証拠』を残すのがむずかしい。

 

「うちの現場は異物対策のために、余計なモノの持ち込み禁止」

なんて言われたら終わりです。

 

その結果、

加害者は何のリスクも背負わず
また同じことを繰り返します。

 

誰かが

転職しようが
異動しようが

ターゲットを変えて、また誰かを潰す。

 

罪を罰せられない犯罪者が
味をしめて再犯を繰り返すように。

 

これは一人ひとりの問題じゃなく
構造的な”ゆるさ”が原因です。

=加害者側はやりたい放題。

 

本来であれば、

1回でも人を
精神的に追い込んだら

厳しい処分が下されるべきですが、

現実はそうじゃない。

 

やったもん勝ち。

逃げたもん負け。

 

この不公平な構図があるかぎり
この世からパワハラはなくなりません。

山吹誠

今日もどこかで誰かが理不尽に潰されてます。

パワハラを24時間監視することは不可能

パワハラが根深い理由のひとつに

『外から見えない』てのもあります。

 

交代制勤務や
不規則なシフトで動いてる職場。

  • 工場の交代勤務
  • 看護・介護の現場
  • 飲食店・サービス業
  • 警備
  • 清掃など

 

こういう職場って

常に誰かが働いてる一方で、

管理職や人事担当は

全部の現場を
見てるわけじゃありませんよね。

 

日勤・夜勤・早番・遅番。

曜日によってメンバーも変わるし、

シフトによって
チームの空気もまったく違います。

 

だし、

小さな現場だったら
『監視する側』がそもそも居ない。

 

その中で

力を持ってる人間が
1人暴走すれば、

止められる者はいません。

 

土日も祝日も
現場は回ってるけど、

会社の偉い人は休んでる。

山吹誠

マジでよくあったな~この構造。
日曜日の夜勤のチームリーダーがパワハラの主犯格だった時は本当にキツかった…

 

これは完全な『密室』です。

 

被害にあっても

証人がいなかったり、

「そんな言い方してない」

と言われれば、
もうどうしようもない。

 

  • 録音できなかった・忘れた
  • そもそも録音できる環境じゃない

となれば、

言った・言わないの
水掛け論で終わります。

 

だから現場の人間は

我慢するか辞めるかの
どっちかしかなくなります。

 

で、辞めたとしても

どこに行っても
”目の届かない密室”は存在します。

 

表向きは

「人を守る職場を目指しています」

なんて言ってても、

実際に守ってくれる人が
常にそばにいるわけじゃないですし。

 

だから根本的に
自分の身は自分で守るしかない。

山吹誠

パワハラが起きるのは、個人の性格の問題じゃなくて、見られてないからこそ暴走できてしまう構造のせいです。

パワハラかどうか?は個人(主に管理職)の一存なので断定も判明も難しい

あなたが

「これはもう限界だ」

と感じるような言動でも、

 

上司や会社側にとっては

『指導の範囲内』
見なされることがあります。

 

これこそが

パワハラ問題を
さらにややこしくしてる原因。

 

というのも

パワハラの定義って
ものすごくあいまいなんですよね。

 

たとえば

  • 何度も怒鳴られる
  • 人格を否定される
  • わざと孤立させられる

…これらが当事者にとって
どれほどのダメージかは、

人によって感じ方がまったく違います。

山吹誠

僕みたいに一発で「ムリ!!!」てなる人もいれば「昭和の頃のほうが酷かった」とかいって、ありがたがる人もいます、実際。

 

で、

実際の現場でそれを判断するのは
たいてい管理職。

 

ぶっちゃけ…

パワハラをしてるかもしれない側の人間が
「これはパワハラではない」

と決めてしまう構造。

 

これでは

まともな判定なんて
されるわけがありません。

 

人事・総務に
相談したとしても

「もう少し様子を見ましょう」
「主観の問題もありますからね」

といった

曖昧な返答で
終わってしまうことが多い。

 

=やった側は逃げやすく、
やられた側は泣き寝入りしやすい。

 

さらに言えば、

日頃から結果を出してたり
会社に貢献している人ほど、

「この人はそんなことをする人じゃない」

と擁護されてしまうケースも多い。

山吹誠

現場改善<<<<<コイツがいなくなったら俺らが困る
↑バカバカしい判断基準ですね~

 

つまり

パワハラかどうか?って

あなたの感じ方じゃなく、

組織内での力関係や
評価によって

左右されてしまうということ。

 

まともな裁きが働かない仕組み…

 

真面目に働いて、
しんどい思いして、

それを訴えても、

「まあまあ、そんなに気にしないで」

で片付けられてしまう。

山吹誠

不条理な世界で自分を守りながら働き続けることがどれだけ過酷か…

自分の力で稼いで『組織』そのものを離脱するしかない

実際にパワハラを受けた。

周りに相談しても
なかなか状況が変わらない。

 

上司に訴えても

「気にしすぎだよ」

と言われたり、

 

異動をお願いしても

「人手が足りなくて無理」

と断られる。

 

最終的には

「君にも至らない部分があったんじゃない?」

と責任を押し返される。

 

じゃあどうすればいいのか?

 

結局、最後に残されるのは

『自分の力で食っていけるようになるしかない』

という答え。

 

人間関係に悩んで
転職を繰り返しても、

どこへ行っても

また同じような構造にぶつかる。

 

上下関係と
権力と
派閥で

成り立っている

『組織』にいる限り、

 

あなたは常に誰かの下で

評価され、
管理され、

命令される立場になります。

 

理不尽な人材・行為を
”排除”するんじゃなく、

理不尽を
『受け流せる人間』になることを

厳しく求められる。

 

”強くなること”しか、選択肢がなくなる。

 

でも、本当はそうじゃなくていい。

 

戦い続けるのが苦手なら
『戦わなくても済む場所』に行けばいい。

山吹誠

僕もこっち側を選んで、幸せを取り戻しました(^^)

 

言い換えれば

お金を得る場所を、

会社組織→自分の手元に移すということ。

 

最近はネットの発達のおかげで

スキルや学歴、
過去の職歴がなくても、

 

副業や
小さな仕事から始めて、

自分で収入を作る人が増えてます。

 

もちろん

いきなりすべてを
辞める必要はありません。

 

最初は今の仕事を続けながら
小さく始めればいい。

 

肝心なのは『選択肢を増やす』こと。

 

そして

「今の場所から抜けられるルートがある」

って自信があるだけで
気持ちはずいぶん軽くなるはずです。

 

苦しんで耐え続ける人生から、
『自分で決める人生』へ。

山吹誠

組織からの脱出=現実的な選択肢のひとつ。もはや「当たり前」て言われる時代に入ってますよね。

まとめ・ネットがあれば人生やり直せる

もし、あなたが
今の職場に限界を感じてるなら。

 

それは甘えなんかじゃなく
『自然な反応』です。

 

体を削って働いても、
心がすり減っても、

誰にも本気で
守ってもらえないような環境に

あなたの人生すべてを
預ける理由なんてどこにもありません。

 

「じゃあどうすればいいんだよ」

本当にありがたいことに
今は『ネット』があります。

 

学歴がなくても、
資格がなくても、
お金がなくても、
人脈がなくても、
経験がなくても、

働き方を変えるチャンスはあります。

 

派手な成功は目指さなくていい。

意識なんて低くていい。

 

ひとまず、
自分を守れる分だけ稼いだらいい。

 

そしてその延長線上に
『誰にも支配されない働き方』がある。

 

最終的に

自分の裁量で働く時間を選べて、
嫌な人間からは即座に離れられて、
生活費以上の収入も作れて、

朝ゆっくりコーヒーを飲んでから
予定を立てて、遊びに行ける…

 

こっからどう生きるか?は
あなたの自由ですが、

 

少なくとも
ネットがあれば人生やり直せます。

僕が証明です。

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パワハラ上司との
楽しい(笑)社会人生活から逃亡…

「働きたくない」

を実現したくて、

 

周りにドン引きされながら
ネット起業に踏み切ったら、

趣味・遊び・仲間との時間に全振りできる

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  • 人生かけたい趣味がある
  • 会社勤めより遊びのほうが大事だ
  • 気の合う仲間としか会いたくない
  • パワハラ上司との暮らしにうんざり
  • 職場の人間関係がダルすぎる
  • お金が手に入れば労働なんて必要ない
  • いいかげん1人きりで仕事したい
  • スキルアップして自分の力で稼いでいきたい

職場で辛い思いしてきた人に
ぜひ読んでもらいたい内容です(^^)

→労働から逃げるための書

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